ごぼう茶 効能・効果|ダイエット・若返り 南雲先生監修ゴボウ茶

ごぼう茶 効能・効果|Drナグモ監修「焙煎ごぼう茶」

ごぼう茶 効能・効果|ダイエット効果・若返り効果


南雲 吉則(なぐも よしのり)先生をご存じでしょうか?

南雲先生は、自らテレビに出演することにより、ごぼう茶のダイエット効果と若返り効果を提唱してきました。


南雲先生は、ごぼう茶を飲むことにより、20kgのダイエットに成功し、現在も30代にしかみえませんよね!?

こう見えて、1955年生まれなので、今年で60歳なんですよ。

見た目が若いと言うことは、実際に中身も若いということなんですよ!

もしこれが、本当にごぼう茶の影響だとしたら、是非ともあやかりたいですよね!?

ごぼう茶 効能・効果|ごぼうに潜んでいるパワー

ごぼう茶 効能・効果

ごぼうは、土の中という過酷な環境の中に育っています。

土の中には、細菌やカビ、さまざまな微生物が生息しています。

ごぼうには、それらから身を守るために、非常に強い防菌・防虫効果があります。

また、少し傷ついた場合でも、すぐに土の中でも再び皮が張ってくるような、傷を治す効果があります。

これを、創傷治癒効果(そうしょうちゆこうか)と言います。

泥の中は、酸化されて腐ってしまい易いんです。

ごぼうには、それから身を守るための抗酸化作用(こうさんかさよう)もあるんです。

これらは、すべて病気を治してくれるだけではなく、体を若々しく健康に蘇らせるためのパワーがあります。

実は、ごぼうの中にはサポニンというポリフェノールが入っています。

サポニン

サポニンのサポは、シャボン玉のシャボンという意味です。
サポニンは、脂と結びついて体内のいらない脂を分解、排泄してくれます。
ダイエット効果もあれば、血中のコレステロールを減少させて高脂血症から身を守る、動脈硬化の予防になるということがいえます。

また、このサポニンは万能薬と言われている朝鮮人参のジンセノイドと同じ効果があります。
滋養強壮作用です。
体を内面から元気にしてくれて、温めてくれて、そして傷を綺麗に治してくれて、免疫パワーをアップしてくれる。
そういう力です。

なので、病気からの回復も当然ですけども、若返り、それからダイエット、そういうことにこのごぼう茶を応用して頂きたいと思います。

イヌリン

イヌリンは、ごぼうが枯れた大地の中でどんどんどんどん水分を蓄えるために、存在している吸水性ポリマーです。
イヌリンが、体内に入ると無駄な水分を吸い取ってくれて、利尿作用・顔のむくみ・足のむくみを取ってくれます

サポニンの力が一緒になれば、冷えも解消してくれるので、女性にとっても男性にとっても、これはもう本当に力強い味方ですね!!


サポニンとイヌリンのパワーの入ったごぼう茶で、若々しく健康な体を身につけてください。


ごぼう茶 効能・効果|若く、健康で長生きするには努力が必要

ごぼう茶 効能・効果

誰もがいつまでも若く、健康で長生きをしたいと思っていると思います。

でも、それって漠然と、そう思っているだけではないですか?

いつまでも若く健康で長生きをするには、努力をしなければできないんですよ。

若いうちは、そのようなことを本気では考えられるわけがありませんよね?

しかし、歳をとってくると真剣にいつまでも若く、健康で長生きをしたいと思ってくるんです。

私がそのように思い始めたので、共感してくれる人も中にはいるのではないかと思いました。

そこで私は、南雲先生が推奨するごぼう茶を始めました。

南雲先生のようなごぼう茶の飲み方をすれば、誰もが健康になれると思うはずです。

これからその、南雲先生式のごぼう茶の飲み方と、その原理について説明しようと思います。


ごぼう茶 効能・効果|南雲先生式ごぼう茶の飲み方

ごぼう茶 効能・効果

南雲先生がごぼう茶を提唱していることは、もうお馴染みですよね。

南雲先生は、自らテレビに出演し、ごぼう茶の若返り効果を証明しています。

その方法は、以下の通りです。

●朝食:ごぼう茶だけを、1日4〜5回飲む。
●昼食:ごぼう茶だけを、1日4〜5回飲む。
●夕食:お腹が一杯になるまで野菜をたっぷり食べる。
●夜更かしをせず、早く寝る。

以上です。

その他にも、

●間食をしない。
●コーヒーを飲まない。
●煙草を吸わない。
●車の運転をせず、よく歩く。

というものがありますが、できるものからやっていけばいいと思います。


ごぼう茶 効能・効果|生命力遺伝子を活性化させて各機能を若返らせる

ごぼう茶 効能・効果

人間は、飢えや寒さなどの極限時に生命力遺伝子が活性化するそうです。

その生命力遺伝子を利用して、各機能を若返らせることができるんですよ。

どういうことかというと、人間は、食べ過ぎるとメタボや病気を招くんです。

不摂生をすると、気管や消化管、血管などの管を傷つけて炎症が起こります。

不摂生を辞めずに炎症を繰り返していると、その部分が潰瘍(かいよう)へと悪化していくんです。

ところが、人間には正常な部分の細胞が分裂して、炎症や潰瘍を修復する能力があるんです。

空腹のときには長い間獲得してきた延命遺伝子が働いて、傷ついた体を修復する能力が高まるんです。

その結果、修復された部分は、若返り、もとの機能を充分に発揮できるものへと生まれ変わるんです。

このようなことが、南雲先生式ごぼう茶の飲み方を実現することによって、可能となるんですよ!!


ごぼう茶 効能・効果|ごぼうには高麗人参と同じ成分が含まれている

ごぼう茶 効能・効果

ごぼうには、あの高価な高麗人参と同じ成分が含まれているんです。

その効果は以下の通りです。

●ごぼうの皮に含まれているサポニンは、界面活性剤の働きをして血中のコレステロールと付き、体外に排出させる。
●食物繊維の働きが、整腸作用、便秘予防、大腸の痙攣、痔、大腸がん、静脈瘤の予防。
●ごぼうに含まれるタンニンは、消炎作用、収斂(しゅうれん)作用があり、潰瘍ややけどや皮膚病に。
●ごぼうには、解毒作用、発汗作用もあり、にきび、発疹、体内に老廃物がたまって起きる病気など。
●ごぼうに含まれるリグニンは不溶性の食物繊維で落ち込みがちな身体を活性化する働き。
●ごぼうに含まれるイヌリンは水溶性の食物繊維で身体を内側からキレイにする役割があります。


ごぼう茶 効能・効果|強靭な精神力も身に着ければどんな環境でも生きて行ける

ごぼう茶 効能・効果

どうですか?

ごぼう茶を南雲先生式の飲み方で生活する習慣をつければ、誰もが若返り、健康で長生きできるようになると思いませんでしたか?

でも、精神力が弱ければ、このような生活を続けることはできないでしょう。

この生活は、どれだけ真剣に若返りたいか、健康を維持したいか、長生きしたいかによって、できるかできないかが決まって来るんですよ。

でも、徐々に慣らしていけば、決してできないことではないので、興味がある人は挑戦してみてください。

完全に続けられるようになった時には、強靭な精神力も身に着くので、そうなればどんな環境でも生きて行ける力が身に着くはずです。


ごぼう茶 効能・効果|TV,雑誌で話題の南雲先生監修あじかん焙煎ごぼう茶